在庫・空き状況管理

現地体験の催行に関する設定ができる、強力なサポートツールをご提供!催行日の期間・曜日設定や、不催行の除外日も簡単に指定可能。在庫の登録も充実の各種機能で状況に合わせて自由自在に設定。空き状況はカレンダーベースで分かりやすく表示し、予約状況もひと目で確認OK。日々の変更がある場合も、カレンダーから直感的に対応できます。

  • 催行日の設定

    体験の基本ルールとなる開催期間・開催曜日や除外日を楽々設定。複数の開始時間にも対応しているので、1回で設定完了できます

  • 在庫設定

    共通在庫・自社専用在庫・取引先別の専用在庫・体験間の在庫共有などの豊富な機能で、自由自在に定員数や在庫を設定

  • カレンダー表示

    直感的に分かりやすいカレンダーで表示。ひと目で予約状況や満席などが確認でき、日々の変更がある場合も簡単操作で対応

催行日の設定

  • 開催期間・開催曜日・除外日指定

    体験の催行に関する基本ルールを簡単に設定できるツールをご提供!夏だけの開催や、月・水・金だけの開催、年末年始は除外など楽々に指定が行えます。指定した条件はカレンダーで確認して編集できるので、安心して設定が行えます。

  • 複数開始時間・各時間の補足

    同じ体験で1日に複数回催行があるものは、開始時間を複数登録することで解決!開始時間数の縛りはないので、1時間ごとの利用なども設定OK。また、開始時間別に補足も入力できるので、営業時間内ならいつでも等も表現できます。

  • 柔軟な催行設定

    季節ごとに開始時間や開催曜日が違う場合や(例:夏は6:00スタートで月〜金、冬は7:00スタートで土日のみ)、曜日ごとに開始時間が違う場合(月〜金は9時スタート、土日は8時スタート)などほぼすべての催行の設定に対応。自社の事情に合わせて柔軟にご利用いただけます。

在庫設定

  • 共通在庫

    予め定員数や受入可能人数が分かる場合は、共通在庫を利用しましょう!空いていれば早いもの勝ちで誰でも利用ができます。在庫設定があれば、申込時にその場で確定するリアルタイム予約を実現できるので、予約率向上を狙えます!もし在庫数をオーバーした予約がきても大丈夫、自動的にリクエスト予約に切り替わるため受け入れ可否は後から判断できます。

  • 自社専用・取引先専用在庫

    自社の申込みが多い方や、取引先から専用の在庫枠を求められている場合もしっかりサポート!それぞれの専用枠を作ることで、他に邪魔されずに設定先だけ専用在庫が使うことができます。もし専用枠が満席になったら、自動で共通在庫へ切り替え。機会損失なく予約の受付けが行えます。

  • 体験間の在庫共有

    似たような体験だけどコンテンツは別、でも在庫は一緒というケースは体験間の在庫共有機能で解決!設定数に上限はなく、設定されたどの体験で予約が入っても同じ在庫が管理されるため、オーバーブッキングは発生しません。上手く活用すれば、様々なラインナップを増加しても在庫管理の手間は一切かかりません!

カレンダー表示

  • 直感的な状況表示と確認

    カレンダーベースで体験(単一・複数)にかかる予約状況を表示するので、ひと目で状況が確認できます。タグをつかれば、関連する体験グループだけまとめて表示も可能。在庫の埋まり状況に応じて分かりやすく色分けして表示するので、ミスや間違いの防止にも繋がります。

  • 日々の在庫変更・リクエスト切替処理

    申込状況に応じて各在庫の増減を簡単に行なえます。共通在庫を上げたり、専用在庫を少なくしたりと変更前後の数を見ながら間違いなく編集が行えます。特定日の見通しが立ちにくい場合は、該当日だけリクエストに切替もOK。見通しが経った段階で在庫に戻すことも可能です。

  • 販売停止処理(一括・個別)

    突発的な理由によってこれ以上予約を受けられない場合は、クローズ処理として販売停止が行えます。一括してすべての取引先のクローズもできれば、個別の取引先別の停止にも対応。自社だけ念のためリクエストで受けるという柔軟な受付けも行えます。もし再開が決まったら、再度オープンすることも可能。その時点から予約受付を再開します。